Today ,I ate these lunch(Bento). free counters

(元記事: ulan-bator (souryoukomiから))

8時間前
8時間前
8時間前
8時間前

(元記事: drugsandtvshowsallday (cole107から))

8時間前
8時間前
8時間前
8時間前

hizayamasan:

吉田清治の社葬で致命傷を負った朝日新聞は、河野談話の死守に必死だ。談話の根拠として再び焦点に浮上する“慰安婦証言”。捏造派は自称軍団を崖っぷちに追い詰めつつある。

画像


「慰安婦が居ないみたいな話はよそうよ」

朝まで生テレビの捏造言い訳特集で、元朝日新聞幹部・早野透は、鼻息荒く、そう毒づいた。現桜美林大の早野は7年前の紙面で、慰安婦の就職を日本人拉致事件と並べ立てた報道犯罪者である。
▼早野透のゲス顔(朝生画像) 

画像


この筋金入りの反日男は、いったい誰と闘っているのか…早野に限らず、追い詰められて火病発症した捏造派は、いわゆる保守陣営が「慰安婦はいなかった」などと主張していると“攻撃”する。

存在しない妄想上の敵を相手にしたシャドー・ボクシング。歴史真実派の中で「慰安婦が存在しない」と訴える者はいない。逆に「慰安婦は大勢いた」と主張しているのだ。
▼ジープに乗った“従軍慰安婦”50年代(JNN)

画像


「戦場の慰安婦」と見られる女性の映像が今年6月に発掘された。女性が乗っている車は、米国製のジープだ。運転手も周りの兵士も、日本人離れした顔立ちで、軍服は米陸軍のものと酷似している…

「軍人にトラックで連行された」

そんな自称慰安婦のストーリーを裏付ける衝撃映像も存在していた。大型トラックの後部に詰められた女性達。よく見ると運転手は白人だ。これらは1950年代の朝鮮半島で撮影されたものである。
▼白人兵が運転するトラック50年代(JNN)

画像



関連エントリ:7月2日『ジープに乗った従軍慰安婦…洋公主30万人の進撃』

洋公主と呼ばれた米軍・UN軍慰安婦の証拠映像は他にも大量発掘されている。これらの女性はクネパパが再整備に関わったことから朴正煕「慰安婦」のニックネームを持つ。
▼基地村の慰安婦と駐留米兵(BBC)

画像


「韓国軍の兵站部隊には、必ず慰安婦がくっついていた。僕も韓国語で呼び込まれた。(略)ニャチャンのベトナム人娼婦だって、韓国語をしゃべってましたよ」(徳岡孝夫氏『週刊文春臨時増刊号』11頁)

ベトナム戦争は、南鮮軍慰安婦が荒稼ぎした時代だった。このように真実派は「慰安婦はいっぱい居た派」として追及を続けている。その中、頑なに洋公主の存在を無視しているのが、捏造派だ。

【河野洋平と池上彰のソックリ度】

「朝日の記事が間違っていたからといって、『慰安婦』と呼ばれた女性たちがいたことは事実です。これを今後も報道することは大事なことです」(9月4日付朝日新聞)

ドタバタ劇の末に掲載された池上彰のコラム末尾だ。この電波芸者も、いったい誰と闘っているのか…今更「慰安婦がいたことは事実」と偉そうに説教されても、困惑するしかない。
▼池上コラム掲載のお断り(捏造紙9月4日)

画像


これまで池上彰は慰安婦問題を避けて通り、嘘物語に異議を唱えることもなかった。逆境の中で追及するのがジャーナリストであり、世論の風向きを窺って視聴者に媚を売る池上は、ただの電波芸者だ。

一方で、博識がセールスポイントの池上のような人物までが平然と「慰安婦はいた」などと息巻くことに不安も覚える。こうした連中は、捏造慰安婦問題の核心を本当に理解していないのかも知れない。
▼話芸を披露する池上彰H25年7月(時事)

画像


戦地で大儲けした慰安婦は、日本人を中心に大勢いた。しかし、南鮮や米国で幅を利かす性奴隷は幻の生物である。その違いは、組織的な関与と強制性。つまり「国家命令による慰安婦狩り」の有無だ。

日本政府に責任が及ぶ事柄か否かという重要なポイントである。この点で河野洋平も実に頼りない。何度も指摘しているが、平成9年に自民若手議員からの質問に応じた大国賊は自慢げに、こう言い切った。

「あったかなかったかという問題になると、ハッキリあったと言えるのは、慰安所というものがあったという事はハッキリいたしました」(『歴史教科書への疑問』428頁)
▼談話発表する大国賊H5年8月(アリランN)

画像


2次に渡る政府調査の結果を受け、大国賊は「慰安所の存在を確認できた」と熱弁したのだ。もう意味が解らない。麻生徹男軍医の資料写真などで複数の慰安所があったことは歴然としている。

「国家による慰安婦狩り」を独断で認めた男、河野洋平。この男の慰安婦に関する知識や興味は、驚く程低いものだったと疑わざるを得ない。慰安婦問題については、門外漢のド素人と見做して良い。
▼南鮮では饒舌な大国賊13年2月(聯合)

画像


捏造派にとっては頼りにならない味方である。しかし、連中が最後の武器として振り上げているのが、河野談話だ。

【一致団結で河野談話死守】

「『吉田証言』は信ぴょう性がなく、本紙はこれらの記事を掲載したことについて、お詫びし、取り消します」

代々木の機関紙『赤旗』は9月27日付紙面で、過去の吉田清治マンセー記事3本を取り消し、謝罪した。秦郁彦氏が『慰安婦と戦場の性』でリストアップしたものと完全に一致する。
▼吉田清治のメディア登場リスト②

画像


テレ朝やTBS、北海道新聞など既存メディアが頬被りする中、デマ・誇張が基本のプロパガンダ紙が先に謝罪したことは意外だ。ただ背景には、慰安婦問題での党員の動揺を抑え込むという明確な意図がある。

「『河野談話』が、『慰安婦』とされる過程で強制性が存在したと認定したことは公正で正当なものでした」(9月27日付赤旗)

同時に、代々木は、河野談話が吉田清治の“証言”に依拠していないと力説。亡国談話を金科玉条のように掲げる。自民党総裁のスピーチを老害左翼組織が絶賛し、死守しようとする姿は滑稽だ。
▼中共新年会には必ず参列2月13日(NNN)

画像


「吉田氏の証言が事実でないならば、河野談話の「根幹」が崩れるとする主張が出ている」(8月28日付朝日新聞)

捏造派の最終防衛ラインは、河野談話である。朝日新聞も2回目の居直り特集で、談話が吉田の嘘話を根拠にしていないと絶叫し、守り通す決意を表明している。

ホンダ決議も南鮮憲法裁判決も、河野談話を「日本政府が認めた証拠」として活用した。官房長官の個人見解が性奴隷の根拠になっていることが問題なのだ。
▼講演で自画自賛する大国賊6月(NHK)

画像


つまり、河野談話が破棄・撤回された場合、捏造派は大きな根拠のひとつを失う。最後から2番目くらいの砦。そこを突破されたら、落城は確実となる。

しかし、朝日新聞など捏造派は、潰走する過程で、河野談話を更に祭り上げることの危険を察知していない。自ら捏造慰安婦事件の最も“ヤバい”エリアに自ら足を踏み入れてしまったのだ…

【捏造証言の徹底検証が始まる】

朝日8・5ショックを引き起した原因のひとつが、河野談話の政府検証だ。そこで談話は、大火となった慰安婦問題を鎮める為の外交取り引き、日南共同声明に等しいものであったことが判明した。

安倍政権は、談話作成過程だけを明らかにするに留まった。親切心から“落し所”にしたのだ。当時の日南政府による合意を浮き彫りにする一方、自称慰安婦16人の証言は当初からノータッチを宣言していた。
▼杜撰証言暴いた産経スクープ(昨10月16日)

画像


明らかに不自然である。河野談話見直しの動きが一気に加速したのは、昨年10月の産経新聞スクープだった。談話の決め手となった証言が余りにも杜撰で適当な内容だったことが天下に晒された。

見直しのポイントは、あくまでも自称慰安婦の証言の信憑性だった。だが、首相官邸は証言の検証をタブーにした。理由は、証言を洗い直せば、自称女が単なる嘘吐きであることが直ぐにバレるからだ。
▼朝鮮戦争当時と明言した金福童13年6月(聯合)

画像


当然、騙された日本人の怒りの矛先は、自称慰安婦に向かう。悲惨な罰ゲームの始まり。そうした事態を避け、政治家・官僚レベルの責任問題で決着させようとしたのが安倍首相だった。

河野洋平や谷野作太郎をヒール役にすれば、被害は自称軍団に及ばない。しかし、朝日新聞など捏造派が河野談話を神格化したことで再び「慰安婦証言」がクローズアップされる状況が生まれた。

「被害者の証言は『被害者でなければ語りえない経験』(河野氏)であり、もっとも重要な証拠です」(9月27日付代々木機関紙)

「韓国政府が慰安婦問題で最も重視しているのは、元慰安婦自身による多くの証言だ」(8月28日付捏造紙)
▼証言=根拠を力説する捏造紙

画像


吉田清治の小説採用で失墜中のクマラスワミ報告についても、異様な猟奇証言への批判が上がり始めた。釘ベッド肉片事件や慰安婦生首スープといった残酷時代劇も一躍メジャー化である。

関連エントリ:4月7日『慰安婦生首スープの賞味期限…捏造派が葬った残酷時代劇』

捏造派が「証拠は証言」と絶叫すればするほど、自称慰安婦証言の信憑性が重要になる構図だ。河野談話の死守にこだわる余り、自らが自称軍団を崖っぷちに追い詰めていることに気付かない…

河野談話の“聖域”扱いで、逆に自称軍団の証言が焦点に浮上する。自称女が語る矛盾だらけの捏造ストーリーは、これまでネット上のネタでしかなかったが、国民の一般常識になる日も近い。

画像


ジープに乗ったとか、クリスマス休暇で忙しかったとか、ペニシリン注射とか…90年代の初頭の誰もが踊らされていた時代とは違う。そんなトンデモ話を聞かされたら、国民は笑い、そして怒り憤るだろう。

「20世紀における最大の人権蹂躙の被害者」とやらは、たちまち“世紀の嘘吐き婆”に変身する。

そうさせるのか、防ぐのか?これは警告だ。すべては、朝日新聞を筆頭とする捏造派の今後の出方にかかっている。


崖の上の自称慰安婦軍団…捏造派が築く最後の砦

(shinjihiから)

8時間前

udon0316:

memo-memo-blog2:

ロサンゼルス総領事館からのお知らせ

在留邦人の皆様へ

 いわゆる歴史問題を背景とした、いやがらせ、暴言等の被害に遭われた方、具体的な被害情報をお持ちの方は下記にご連絡・ご相談下さい。

 プライバシー、個人情報の保護には適切に配慮の上、当地関係各機関とも連携しつつ、しかるべく対処させて頂きます。

連絡・相談・お問合せ先

在ロサンゼルス日本国総領事館

領事警備班(担当:小宮山、北田、津田)

TEL(213)617-6700

米国では慰安婦問題の絡みで、在米日本人の子供に対するイジメ問題が懸念されていますが、6月10日にロサンゼルスの邦字紙「羅府新報」に、現地の日本領事館からイジメの情報提供を求める記事が掲載されたそうです。

(shinjihiから)

8時間前

© 2009–2014 Today ,I ate these lunch(Bento).